THE・GEESE尾関が深く語るブログ

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ティティウス・ボーデの法則について語る

ティティウス・ボーデの法則。単純に言ってしまえば、「ある試行において事象が起きる確率Pは、光の速さと質量を普遍的なものとし、常に絶対的にそうであるものは、存在しないことの証明をする。」というものだ。
 実はこの法則我々の身近でよく見受けられる。例えばコピーしたCDRをしばしばコンポが読み込まないのはこの法則によるものだ。昔の人が河童という存在を信じてしまったのもこの法則が深く関わっているし、なんと意外なことにシューアイスにまでこの法則は適用されている。
 ティティウス・ボーデはこの法則を完成させる前にこの世を去ってしまったが、その弟子イグナショフが死後14年かけてこの法則を完成させた。ただ残念な事にその2ヵ月後イグナショフもこの法則がきっかけで命を落とすことになる。その後アイスランド、ホノルルを経由して全世界に広まるようになり人類はその法則の恩恵を享受してきた。
 
 何げなく暮らしている現代。かつての偉人たちは人類のために身を削り真理を追求してきた。偉大な先達に敬意を払い今日もシューアイスをおいしく頂こうではないか。

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ライス国務長官について語る

「あなたに一番影響を与えた国務長官を教えてください」。そう聞かれたらだれもがこう答えるだろう。「ライス国務長官です」と。「国務と言えば?」そう聞かれても、「ライス国務長官です」と答えるだろうし、「あなたはライス国務長官ですか?」という問いにすら同じ答えを返してしまうのではないか。それほどこの人のイメージは強い。強くてスカートをよくはいている。
 ライス国務長官の仕事は激務だ。同じことを日本の大学生がやったらすぐに逃げ出すに違いない。ホワイトハウスでの激務は常人の神経では耐えられないほど過酷だがライスはそれをいともたやすくこなす。ニ徹、三徹もいとわない。本当にライスは凄い女性だ。タフでありスカートもうまくはきこなす。
私もライスのような強い人間になりたいものである。

でも時々ふと思うのだ。本当は誰もが心にライス国務長官の部分を持っているのではないのか、と。ライス国務長官のように自分の全てのパワーを出す事を、色々な理由をつけてためらっているだけで、本当は何でもできる力が人にはある。全力で物事にぶつかっていくのを恐れているだけだ。そんな事を考えてしまう。


人は誰もが心にライス国務長官の部分を持っている。それをどう使うかはあなた次第だ。

今クールのドラマについて深く語る

 テレビをつけるといつもドラマが放送されている。だれにでもそんな経験があるだろう。それだけドラマは今のテレビの中心的役割を果たしている。
ドラマとクイズ番組でテレビは回っているようなものだ。
そんなドラマが、七月から新しいシリーズとして各局で始まっている。
今回はそのこれから始まるドラマについて深く語る事にしよう。
まずドラマと言えばゲック。そう月曜九時の「ファーストキス」だ。
これは恋愛ドラマだ。視聴率も凄いだろう。
「菊次郎とさき」これはそんなに恋愛ドラマではないだろう。視聴率もそんなに凄くないと思われる。堀北まきや嵐の子が出るドラマもある。「バンビーノ」というドラマは料理が大好きな少年が、イタリア料理を作るという極めてイタリア色を押し出したドラマだ。
関係無いがこの間日曜の朝テレビを見ていたら新しいゲゲゲの鬼太郎
を放送していた。牛鬼という妖怪は本当に恐ろしい妖怪だ。
 これ以外にもたくさんドラマがあるだろう。見ていただく際の参考になれば幸いだ。

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